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2011年 02月 17日
![]() 地元の不動屋さんの社長さんが来店していただき、お客様のために出している新聞・スマイル通信にソラを紹介していただきました。 別のお客様がソラさんが載っていたよと持ってきてくれました。 その後でまた社長さんが来店していただいたので、お礼をさせていただきました。 またこの場を借りて「有難うございます」です。 少しづつですがお客さんとの輪が出来、なんとかソラも続けております。 でも、もっと頑張らないとね。 ![]() そして、この箸もお客さんが作ってくれたマイ箸です。 私の手の多きさを測ってくれて、手作りで作ってくれたものです。 これで、また食べる楽しみが出来ました。 箸袋もおしゃれでしょ!とんぼの図柄なのですよ。 有難うございます。 応援してくれているお客様に感謝・感謝です。 本当に有難うございます。 これからも、ソラをよろしくです。 それから、2年前に来店していただいた、四国のタクシードライバーの金太郎様 食べろぐにコメントの投稿有難うございます。 また淡路にきましたら、寄って下さいね。 2011年 01月 27日
![]() 写真は前に行った時のですが、美しさは変わっていないと思います。 そりゃ~綺麗ですよ!初めて言ったときは感激しました。 今年はなかなか行くことが出来ないけど、お客さんから今が見頃だと聞きました。 ちょっとまだ寒いけど行ってみて下さい。 ![]() 水仙郷から見た沼島です。 淡路に来て2年になりましたが、まだ沼島には行っておりません。 ここも行きたいスポットの一つです。 灘から船が出ていますからすぐに行けますよ。 魚も大型でたくさん釣れると聞いています。いきたいなぁ~! ![]() ![]() こんな可憐な水仙がお待ちしております。 そして、帰りにはソラに寄ってくださいね。 お待ちしております。 2011年 01月 02日
明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いいたします。 昨年はお店の仕事以外に色々あっていそがしく、 長い間ブログアップが出来ませんでした。 申し訳ありません。 30日は徹夜で正月用のオードブルを作っておりました。 ![]() これは、近所の住職さんに頼まれて、陶器のお重に詰めた正月用オードブルです。 皆さんには、プラスチックのいつもの桶に入れました。 31日には無事にお客様に渡しすることができました。 そのため、お店は3日まで正月休みにしました。 4日から通常営業いたしますのでよろしくお願いいたします。 それから、 ![]() ![]() 昨年の12月中旬発行のに「2011・るるぶ淡路島」にソラが掲載されました。 るるぶを見てお客さんがたくさん来てくれることを 願っております。 皆様の口コミや応援でこのように取材に来てくれるようになりました。 ありがとうございます。 今年も「ソラ」の応援をよろしくお願い申し上げます。 2010年 10月 14日
![]() この「ポケットあわじ」は淡路県民局淡路文化会館 淡路生活創造応援隊が編集発行している月刊情報誌で、ボランティアの方たちが取材を行っております。 写真は配布されているものですが、ウェブ版のポケットあわじもありますので、是非クリックして見て下さい。 今月号はお米特集とのこと。 雑穀もお米の仲間ということで取材に来られました。 それと、JTBの「るるぶ淡路」の取材も来ましたよ!来年号に掲載されるようです。 発売は12月中旬とのこと。 どちらも、口コミで広がったお客様の情報から「そら」の評判を聞き、取材に来られたとのことです。 これも、みんなお客様のお陰と感謝しております。 これからも、応援よろしくお願い申し上げます。 2010年 08月 20日
![]() 吉田玉男と書かれているでしょう。 そうです。人形浄瑠璃文楽の人形使いで、人間国宝であられた吉田玉男師匠が公演の舞台で書かれたものです。ですから、一公演に一枚しか書かれない物なのです。 そのため、母はとても大事にしていました。 平成12年となっているから、10年前のものですね。 なぜここにあるのかって? 玉男師匠は、東京・四谷の母がやっていたお店に、良く来て下さったのです。 私も、何度かお会いしましたよ。 また、母は文楽が好きで、師匠の公演があるときは、欠かさず出かけていきました。 その時、師匠から頂いたのがこの書です。 お店にず~っと飾ってあったものです。 3年前その母は脳梗塞で入院し、お店を閉めることとなりました。 そして同じ時期・母が入院中に、玉男師匠は亡くなってしまいました。 淡路島は人形浄瑠璃の町。 そんな訳で、母にお願いして、私のお店に飾ることにしたのです。 母も文楽が好きな人が見てくれるのならと喜んで送ってくれました。 木下家唯一の家宝です。 えっ、なんて書いてあるのかって? これは、文楽の絵本太閤記(本能寺の変から秀吉が明智光秀を打つまで)の中の「妙心寺の段」で、 衝立にしたためる光秀の辞世の句です。 もちろん師匠が人形をあやつりながら、書くのです。 順逆無二門 大道徹心源 五十五年夢 覚来帰一元 と書かれています。すみません、意味は聞かないでくださいネ。 こんなものがソラには飾っております。 是非、一度見に来てくださいね。 |
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